土地家屋調査士業務とは?:静岡 長房土地家屋調査士事務所[静岡県静岡市] TEL054-298-7330

長房訓章土地家屋調査士事務所
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土地家屋調査士業務とは?


不動産と法律と技術のプロ -----それが土地家屋調査士です。
あなたの重要な財産である土地や建物は、法務局(登記所)にある登記簿に記録することにより、その権利が保全されます。
土地家屋調査士は、お客様の依頼を受け代理人となり、「その土地や建物がどこにあって、どのような形をしているのか」を必要な調査・測量をして、図面作成・登記申請手続きを行い 報酬を頂く仕事をしております。
 

土地家屋調査士業務の内容 -こんな時はご相談ください-

建物

新築したとき
【建物表題登記】
増築したとき
【建物表題変更登記】
建て替えしたとき
【建物滅失登記+建物表題登記】
新築したとき 増築したとき 建て替えしたとき
建物を新築したときや、
建売住宅を購入したとき。
建物を増築したとき。 古い建物を取り壊して、
新しく建物を建築したとき。

土地

分筆したとき
【分筆登記】
宅地に変更したとき
【地目変更登記】
境界や面積を知りたいとき
【調査・測量】
分筆したとき 宅地に変更したとき 境界や面積を知りたいとき
相続・売買などのために、
1個の土地を2個以上に分けます。
登記簿の地目を
「宅地」に変更します。
境界を調査・確認し、
現地を測量して面積を調べます。

合筆したとき
【合筆登記】
登記簿の面積と実測の面積
が違うとき
【地積更正登記】
境界標がなくなって
不明になったとき
合筆したとき 登記簿の面積と実測の面積が違うとき 境界標がなくなって不明になったとき
2個以上の土地を
1個にまとめます。
官公庁・個人との立会いを行い、
登記簿面積を実測面積に直します。
復元測量を行い、元の位置に
境界杭を設置します。


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